2025.12.25 メリークリスマス❣

 

みなさん、メリークリスマス!・・・ミミです。

イエスさまがイスラエルのベツレヘムにご降誕されてから、2025年が過ぎました。

 

 

『神は、実に、そのひとり子(イエス・キリスト)をお与えになったほどに世(私たち)を愛された。

それは御子(みこ)(イエス・キリスト)を信じる者が、一人として滅びることなく、永遠のいのち(神のいのち)を持つためである。

神が御子を世に遣わされたのは、世をさばくためではなく、御子によって世が救われるためである』

(新約聖書:ヨハネの福音書3章16,17節)

 

 

私たちに、永遠のいのち(神のいのち)を与えるために、イエスさまは天から来られ、私たちの罪をその身に背負って死なれ、墓に葬られ、よみがえって天に帰られました。

 

 

イエスさまは、目には見えませんが、今も生きていて、私たちのために毎日太陽を昇らせ、空気を与え、雨を降らせ、・・・

 

 

・・・可愛い動物たちを養い育て、様々な事を通して、ご自身をあらわしてくださっています。

 

 

下のリンクにある、「GFP福音配信チャンネル」に、なるほど!と思うメッセージがありました。

「人間造られた神を信じるクリスチャンの信仰は、猫型信仰」だと言うのです。

どういうことでしょうか?

 

 

母猫は、子猫をくわえて移動しますよね?

子猫の側には何の力もいらず、母猫の側の力で、子猫は移動することができるわけです。

私は弱くて無力でも、母猫のように、神さまが私をしっかり掴んでいてくださるので、安心して進むことができます。

 

 

それに対して「人間作った宗教の信仰は、猿型信仰」だと言うのです。

移動する時、子猿は落ちないように親猿にしがみついていますよね?

そのように、人間作った宗教の信仰は、人間の側の努力や信じる力がとても大切になる、というのです。

 

 

確かに、オーナーも私も「猫型」のほうだと思いました。

特にオーナーは、神さまにすべて「おまかせ」しているので、母猫なる神さまにくわえられて行ったところに、「猫のいる家やすらぎ」があった、という感じです。

 

私たちは、これを「神さまに導かれた」と言います。

 

 

子猫のように、神さまに人生をおまかせした人が、この地上の生涯を終えて、天国(神の国)に引っ越す瞬間も、引っ越し先の神の国でも、

神さまは、母猫のようにずっと私たちをくわえ続け、永遠に離すことはないと、約束してくださいました。

 

 

『神は彼らの目から 涙をことごとくぬぐい取ってくださる。

もはや死はなく、悲しみも、叫び声も、苦しみもない。

以前のものが過ぎ去ったからである』

(新約聖書:ヨハネの黙示録21章4節)

 

 

私たちをこよなく愛する神さまからの慰め、そして祝福と恵みが、皆さまの上に豊かにありますようお祈りいたします。

 

 

こちらのキャットフードは、お客さまのHさんからいただきました。

Hさん、ありがとうございました。

 

 

《リンクのご紹介》

『浦和キリスト集会 ホームページ』

【オーナーが所属しているアットホームな教会】

浦和キリスト集会は、やすらぎから徒歩約30秒のところにあります。

GFP福音配信チャンネル―YouTube

【毎週日曜日、聖書から福音(グッド・ニュース)をお届け】

スピーカーは、教会から信任を受けた「伝道者」の3人。 元企業戦士、元教師、元プロカメラマンが、ユニークかつ有益な話題満載に、 初めての方にもわかりやすくお伝えします。

猫のいる家やすらぎ別館 – YouTube

【やすらぎの猫たちの動画(猫のいる家やすらぎ別館)】

お客さまのOさんが撮ってくださっています。

 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ